子ども観光大使ってなあに?



子ども観光大使とは、自分の地域の良さを体験し、良さを伝える発信をし、よりよい地域づくりをしていこうとする子どものことである。

子ども観光大使認定条件


1活動力 地域の良さを学校、地域で継続的に学び、体験している。

2発進力 地域の良さを観光俳句、ハガキ、動画等で発信している。

3知識力 子ども観光大使検定など、一定の知識を身につけている。


子ども観光大使の誓い

 

1 自分の地域が 大すきです

2 自分の地域の良さを 発信しています

3 自分の地域の良さを 知っています

神奈川でも開催されます!

日程

2015年11月22日(日)

会場

開港記念会館


〜講座内容〜

1:30~    受付開始
1:45~1:50 神奈川子ども観光大使って何?
1:50~2:00 横浜開港物語テキストで学ぼう 
2:00~2:10 横浜開港検定問題に挑戦 
2:10~2:40 「マリンタワーをかこう」絵手紙で発信しよう 
2:40~2:50 休憩
2:50~3:10 開港記念館見学(写真撮影も) 
3:10~3:20 あて名書き
3:20~3:30 修了証授与・写真撮影
3:30         終了

お申し込みはこちら!


全国各地で開催中! 他会場の様子

平成27年8月12日

福岡県福岡市で開催された子ども観光大使


福岡市博物館で開催された

大関ヶ原展で福岡県の歴史を学びました。

平成26年7月21日

栃木県下野市にて開催された子ども観光大使


明治時代の道具「手かんな」を使って、

夕顔の実を剥いたり、乾燥した瓢に絵付けをして楽しみました。